レズキス&パンチラ
レズキスの動画や画像と小説、イメージパンチラについて綴らせていただきます
ミニスカの女の子、ふたりのレズキス
綺麗なミニスカ姿の女の子、ふたりの濃厚なレズキスと
時折みせるパンチラと一緒にご堪能ください。
2008/05/25(日) 14:05:09
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理想的なパンチラ&レズキス動画
ソファーでパンチラしながらレズキス
ブロンドの子、二人のパンチラしながらのレズキスシーンをご堪能ください。
2008/05/25(日) 12:15:33
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理想的なパンチラ&レズキス動画
レズ陵辱AV
私が以前、お勤めしていた会社は、女性比率がものすごく高くて、独身男性がほとんどいませんでした。
数人しかいない独身男性は、それほどかっこいいとも思えないのに、なぜかモテモテで。
私には彼氏がいたんで、興味なかったんですけど、その無関心さが逆にモテて勘違いしちゃってる独身男性サトルの注意を引いたらしいんですね。
で、自分にいいよってくる女性社員達に、
「俺、ショウコちゃんが好きなんだよね。」
とかいってたらしくて。
一部の女性社員達に、一方的に嫉妬されてしまったんです。
最初は悪口いわれたり、軽い嫌がらせくらいだったんですけど、ある日、上司にいわれて、地下倉庫にコピー用紙を取りにいったら・・・。
いきなりドアが閉められて、3人の女性社員が立ってました。
3人ともすごく怖い表情でしたし、サトルファンで有名だったんで、これはキケンだって思ったんですけど、他に出口がなくて。
どうしようもないまま、倉庫の奥に連れ込まれました。
一番年長のユウナが私の両手をつかんでいて、体をよじってもびくともしないんです。
叫んでも地下倉庫だし、人気のないところなんで、誰にもきこえません。
スレンダーな美人のミキが私のシャツのボタンをはずし始めて、私はパニックになりました。
どうして服を脱がそうとするの?
この人たちがレズなわけないのに。
あんなにサトルにつきまとっていたこの3人が、レズなわけありません。
私はちょっと離れたところにいたマナが、小さなボストンバックを持っていることに気がつきました。
一つは床に置いてあり、もう一つは胸のあたりのヘンな位置に持っています。
「あ、バレちゃった?レズ陵辱AVを撮影しようと思って。」
マナはかばんから、カメラを取り出しました。
レズ陵辱AVって何?
私は状況が理解できなくて、呆然としてしまいます。
「私たち、別にレズじゃないんだけど、ちょっとサド入ってるから、陵辱だったらできるかなって思って。」
「ついでに、ショウコがレズになってくれたらいいなって思ってるんだよね。」
ミキはナイフを取り出して、私のブラジャーを谷間のところで切りました。
「レズの出会い系とかにアップしたら、レズのお姉さま達にモテモテになるかもよ。」
「レズじゃない人も寄ってくるかもしれないけどね!」
私はぞっとして、声も出ませんでした。
ミキの手が私の制服のタイトなミニスカを脱がせて、ハイヒールやストッキングも剥ぎ取られて、どんどん裸にされていきます。
でも、三対一でナイフを持っている相手にかなうはずもなく、私は抵抗する気力を失っていきました。
ミキは床に置いてあったバックから、太いマジックテープのようなものを取り出して、私の体を拘束します。
ひざを曲げられて、動けないようにぐるぐる巻きにされて、歩けなくなりました。
ユウナが私の手をはなして、ジャケットとブラウス、切り裂かれたブラジャーの残骸を腕から抜き取ります。
私は会社の地下倉庫で全裸にされて、足を縛られて、おまんこをむき出しにされました。
「ショウコって着やせするんだね。おっぱいとかけっこうでかいし。」
ミキが私のおっぱいを強くもみます。
「痛い・・・お願い・・・やめて・・・。」
ミキの指が私の乳首をぎゅうっとつまんで、私は痛みをこらえるために、目を閉じました。
「レズ陵辱AV撮影してるのに、おまんこが濡れてるよ?」
ミキは呆れたようにいいながら、私のおまんこのワレメを指でなぞりました。
全然、気持ちよくなんかないのに、私はレズじゃないのに、どうしておまんこが濡れてしまうんでしょう。
「実は、ショウコってレズなんじゃないの?」
ユウナがからかうように笑います。
私は羞恥で顔が真っ赤になりました。
「レズのショウコにぴったりなおもちゃ、たくさん用意してあげたから。」
ミキはかばんからローターとバイブを出しました。
ピンク色の小さなローターにグロテスクな黒いちんぽの形をしたバイブ。
ユウナがミキからローターを受け取って、後ろから私のクリトリスにあてがいます。
スイッチを入れられると、人工的な振動がびりびりと響いてきました。
「気持ちよさそうな顔しちゃって。淫乱?」
カメラで私のおまんこを撮影していたマナが、せせら笑いました。
ミキがコンドームをかぶせたバイブを私のワレメにあてがって、ゆっくりと上下に動かしました。
ワレメがバイブでなぞられて、いつおまんこの中に入ってくるのかというスリルでぞくぞくします。
「もうおまんこがびちゃびちゃよ?ローション使おうと思ってたけど、いらないわね。」
ミキがバイブのスイッチを入れました。
ヴィィィィィィンンン・・・・。
ローターとは違う振動音が響いて、あえぎ声がこらえきれないくらいの気持ちよさが私のおまんこを襲いました。
「やぁ・・・いや・・・あっ・・・やめて・・・んん・・・。」
バイブはミキの手で、ぐいぐいとおまんこの奥へ入れられます。
おまんこの中とクリトリスへ加えられる振動が相乗効果で私を追い上げて、ものすごく気持ちいいのです。
ぐちゅ・・・びちゅ・・・と、ミキの手が乱暴にバイブを出し入れするのも、めちゃくちゃよくて、私はついにイってしまいました。
「レズの陵辱って終わりがよくわかんないわよね。射精があるわけじゃないし。」
ミキ達はイきまくっている私を放置して、去っていきました。
手は拘束されていなかったので、私はなんとか自分でひざの拘束をはずし、バイブを抜き取りました。
レズ陵辱AVをネットで流すというのは、ミキ達の脅しだったみたいで、かなり探したんですが、見つかりませんでした。
もしかしたら、すぐに会社を辞めたので、思い留まってくれたのかもしれませんけど。
女の嫉妬は本当に恐ろしいです。
レズには目覚めませんでしたけど、陵辱プレイが信じられないくらいよくて、自分で自分が怖いです。
2008/05/21(水) 18:33:24
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レズ 短編小説
DMM.com パンチラ サムネイル
2008/05/21(水) 00:17:22
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パンチラ サムネイル
レズでイくっ
私が出会い系を使ったのは、イくっていうのがどんな感じが知りたかったから、かな。
彼氏とも普通にエッチしてたし、他にも何人かの男性とエッチしたけど、イけたことはなかった。
彼氏に「イった?」ってきかれたら、「うん」って答えるけど、それって思いやりだよね。
彼氏とのエッチが気持ちよくないわけじゃないけど、真っ白になるとか、オナニーとは全然違うっていう快感を体験してみたかった。
だから、出会い系では年上でテクニックのありそうな男性を中心に探していた。
でも、書き込みやメール交換だけじゃ、セックスのテクニックなんてわかんないよね。
会ってみようという決心がつかないまま、書き込みを眺めていたら、「ペニスの大きさには自信がない分、前戯でがんばります。イけるまで何時間でも。」
という4歳年上の男性・サトルの書き込みをみつけた。
男性って自分のペニスが大きいと妙に自信をもっちゃうみたいで、おまんこに入れさえすれば、女はイくだろうみたいに思ってる人が多いけど、痛いだけって場合もよくあるんだよね・・・。
私は彼氏の自己中心的なセックスを思い出してブルーになった。
ペニスのでかさが自慢の彼は、AVと現実のセックスをごっちゃにしてて、フェラチオさせればおまんこがぬれるだろうとか、乱暴にするほうが興奮するんだろうとか、かなりの勘違いくんだ。
あんまりちゃんと前戯をしてくれないから、彼の大きなペニスを挿入されるといつも痛くて、終わった後もしばらくひりひりしてイヤだった。
思い切ってサトルにメッセージを送った私は、メール交換しているうちに、サトルに今までのセックスでの不満をぶつけるようになった。
サトルは性急に会いたいといってくることもなく、私がいままでイヤだったセックスとか、やってみたいいやらしいことなんかを熱心にきいてくれた。
私は自分がやってみたいセックスなんて、考えたこともなかったから、サトルに紹介されたエッチなサイトを巡って、イメージを膨らませていた。
スカトロは絶対ナシだな。
野外露出もちょっと・・・アナルセックスも怖い・・・バイブは使ってみたいかも。
レズ・・・意外と女同士っていうのアリかも。
拘束もちょっとときめくけど、初対面だとムリだなあ。
今までみたこともないようなエッチなサイトを見ているうちに、私は自分の意外な嗜好を知った。
そして、すごく興奮してきた。
やっとサトルと会う前の日の夜は、わくわくして眠れないくらいだった。
サトルはわりとさわやかな感じの普通の青年だった。
でも、なぜか女の子連れだ。
サトルの妹だというミユちゃんは、かわいらしくていい子だったけど、期待におまんこをうずかせていた私はがっかりだった。
ランチを三人で食べ終わると、サトルは何気ない口調で、
「じゃ、これからラブホテルに行きます?」
といった。
妹の前なのに、あまりにさらっというので、私の方があせってしまう。
「えっ!?ミユちゃんはどうするの?」
「よければ、ミユもごいっしょに。コイツ、レズなんですよ。」
呆然と立ち尽くしている私の腕に、ミユちゃんが腕を絡める。
「ユウカお姉さま、早くいきましょ。ミユ、すっごく楽しみ♪」
まるで遊園地にでも誘うようにうきうきした様子で、ミユははしゃいでいる。
近くのラブホテルに三人で入ると、ミユがどんどん服を脱いで素っ裸になった。
童顔なのにおっぱいが大きくて、ウエストがきゅっとくびれている。
サトルはちょっと離れたいすに座って、お茶を飲み始めた。
とまどっている私の服をミユがちょっとずつ脱がせていく。
「早くっ早くっ。ユウカお姉さまの裸みせて・・・。」
私もすぐに裸にされてしまい、ミユに抱きつかれた。
やわらかなすべすべの肌が気持ちよくて、くらっとしてしまう。
「ユウカお姉さま、スタイルいいですね♪」
ミユちゃんほどじゃないっていおうとした口は、ミユの唇でふさがれた。
ふわふわの唇がふれたかと思うと、するりと舌が口の中に入ってくる。
ちゅ・・・ちゅ・・・かなり手なれたキスで、舌をからませながら、ミユの手は私のおっぱいをまさぐっている。
女の子の細い指がくりくりと乳首をこねると、いままでに感じたことのない快感でぞくぞくした。
「何コレ・・・気持ちいい・・・。」
「ふふ・・・女同士ですもん。気持ちのいいツボはわかりますよ。」
そのまま、ちょっとかがんだミユちゃんの舌や唇で乳首を愛撫されているだけで、私は立っているのがつらくなってきた。
「ベットに行きましょうか。」
完全にミユのペースになっているが、気持ちよさで腰がふらふらの私は素直についていった。
ベットにあお向けに寝かされ、足を思いっきり開かれる。
「わあ!ユウカお姉さま、きれいなおまんこですね。よだれがたれていて、ぱくぱくしてる・・・。」
ミユはちろちろと猫のように私のおまんこを舐めはじめた。
クリトリスをれろんと舌先で舐められて、指で小刻みに刺激され続けると、きゅんとした快感が走った。
「あっ!はぁん!」
「あれ?もうイっちゃったんですか?男とのセックスではイけなかったんでしょ?」
私はオナニーよりも気持ちよかった小さな絶頂にしびれていた。
膣口からそっと指を入れられて、膣壁をこすられているうちに、また快感がこみあげてくる。
「ウソ・・・また・・・あっ。」
「イくときは、イくってミユにも教えてくださいね。」
ミユは膣の中を指で刺激しながら、クリトリスをぺろぺろぺろとすばやく舐めている。
「や・・・やっ・・・もう・・・なんか・・・はんっ・・・。」
「イきすぎて、つらいの?」
ミユの顔はさっきまでのかわいらしかった少女ではなく、妖艶な笑みを浮かべている。
感じすぎて目の端から出ていた涙をミユの唇で吸い取られて、赤くなった顔をじっくりとみられた。
「じゃあ、おまんこにバイブ入れようか。」
三本も入っていたミユの指の代わりに、コンドームをつけたバイブが私のおまんこに入ってきた。
それほど太くないバイブは簡単に奥まで入っていって、すぐに振動をはじめた。
クリトリスのところにも、振動しているパーツがあって、強烈な快感を伝えてくる。
膣の中のバイブはぐねぐねと動きながら、私のおまんこを拡げている。
「ん・・・いやあ・・・なんか・・・んん・・・。」
ミユは私の顔をみながら、ちゅぶちゅぶと左右の乳首を交互にしゃぶっている。
はじめてのバイブは強制的にイかされる感じで、ミユの愛撫ほど気持ちよくなかった。
「そろそろ参加してもいいですか?」
全裸でペニスを勃起させたサトルが、イきすぎてぐったりしている私の顔を覗き込んだ。
こんなにイっているのに、まだペニス挿入前だったことに驚く。
「いいけど・・・。」
大きさに自信がないって書いてたわりに、サトルのペニスは普通サイズだ。
「兄貴のちんぽ、おまんこに入れられちゃうんだぁ・・・。イヤだったら、ムリしなくてもいいんだよ?」
ミユは残念そうに私の顔をみつめている。
ペニスにコンドームを装着したサトルは、私のおまんこからバイブを抜いて、ペニスをあてがった。
「入れてもいいですか?」
バイブを抜かれて物足りなくなったおまんこがペニスをほしがっている。
「いいよ・・・。」
ずぶんと一気にペニスを突き込まれても、ミユの愛撫とバイブでほぐれていたおまんこは柔軟に受け止める。
「アツくて気持ちいい・・・。」
ミユがクリトリスを細い指でいじりながら、あいている手で乳首をつまみ、何度もキスしてきた。
ペニスを挿入されながら、クリトリスをいじられると、かなり気持ちがいい。
「ユウカお姉さま、いやらしい顔してる。気持ちいい?」
切なそうな顔でミユがささやくと、おまんこの中のペニスの動きが激しくなった。
「気持ちいい・・・イきそう・・・。」
「いいよ。イって・・・。」
二人がかりで与えられた快感は、失神寸前になるほどの強さで、私はミユに抱きしめられながら、彼氏になんていって別れようかとぼんやり思った。
2008/05/20(火) 18:32:27
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レズ 短編小説
同棲レズ
クミとはレズビアンバーで知り合って、半年付き合い、同棲するようになった。
ショートヘアにメガネがよく似合う知的なクミは、スレンダーで美人だ。
料理も上手だし、仕事はできるし、お嫁さんにしたいタイプって感じ。
ゲイのカップルに比べて、レズのカップルって恵まれていると思う。
女性二人で暮らしていても、誰もレズのカップルだとは思わない。
私たちは痴話ゲンカもしないし、一見、普通のルームメイトか親友のようにみえるだろう。
大人っぽいクミといっしょにいると、よく姉妹と間違われるし。
でも、二人っきりになると、クミの態度は豹変する。
べたべたと私の体にさわり、すきあらば、ベットに連れ込もうとする。
もう半年以上もいっしょにいるのに、クミは私の体に飽きないらしい。
いっしょにお風呂に入ろうとか、いっしょに寝ようとか、常に密着したがる。
お外で気をはっている反動なのかもしれないけど、いままでこんなにべったりした付き合いをしたことがなかった私は、ちょっとうんざりしてしまう。
おまけに、クミは意味もなく嫉妬深い。
ノンケの友人と長電話しただけでも、やきもちを焼く。
「だって、ヒトミちゃんが大好きなんだもん。」
クミにそういわれると、私もクミが大好きなので、つい、ま、いっかと思ってしまうんだけど。
やきもちを焼かせた日の夜は、思わず途中で寝てしまうほど、ねちっこいセックスが待っている。
レズのセックスは、もともと終わりがはっきりしないっていうか、ぬるま湯につかっているような快感が続くものだけれど。
イってもイっても許してもらえないのは、快楽を通り越して、拷問みたいだ。
私が昔つきあっていた人とメールしてたのがバレたときには、おしおきにおまんこの毛を剃毛されてしまった。
別に、近況を報告していただけだったのに、クミにとっては裏切り行為だったらしい。
「他の人におまんこをみせられないように、これからは剃毛するから!」
っていわれて、強引にバスルームに連れていかれた。
ムダ毛を処理するときのシェービングをおまんこにたっぷりつけられて、じょりじょりと剃られていると、羞恥と恐怖で涙が出てくる。
クミはこの上なく真剣な顔で、ていねいに私のおまんこにカミソリを当てている。
シャワーで流して剃り残しを確認して、おまんこを上や下にひっぱって伸ばしながら、一本残らず、おまんこの毛を剃り落とした。
クミは満足そうにつるつるになった私のおまんこにキスをして、涙を浮かべている私を立ち上がらせて、抱きしめた。
そのままベットに移動して、クミが私に覆いかぶさる。
私の小ぶりのおっぱいとクミの豊満なおっぱいがこすりあわさって、すぐにお互いの乳首が勃起してしまう。
乳首と乳首をこするようにおっぱいを動かしながら、クミが唇を合わせてくる。
やわらかくて小さな舌が私の口の中に入ってきて、歯ぐきの裏や舌の裏の付け根を舐めまわすと、私はうっとりとして、ぼうっとなってしまう。
「ふふ・・・ヒトミちゃん、かわいい・・・。」
クミの舌は私の耳を舐めまわして、耳たぶを軽く噛んだり、耳全体を口に含んだりする。
首筋から鎖骨まで、流れるように舌がおりてきて、クミのキレイな手がやさしく私のおっぱいをもんでいる。
強くもまれると痛いものだけれど、女同士だから、絶妙の力かげんで、まるでマッサージされているみたい。
ちろちろとおっぱいに舌がはいまわって、クミの唾液で私のおっぱいは濡らされる。
でも、一番気持ちがいい乳首にはふれてもらえない。
両方のおっぱいを唾液で濡らしまくった舌は、乳首にふれることなく、ウエストの方へと去っていった。
おへそを舐められて、くすぐったさと気持ちよさで、体をよじってしまうけど、すぐに両手をつかまえられて、ベットに押さえつけられてしまった。
「や・・・やだあ・・・。」
「あんまり暴れると、縛っちゃうよ?」
顔を上げたクミのメガネが反射して光っていて、目がみえないのが怖かった。
「ごめんなさい・・・もう暴れたりしないから・・・。」
私は体から力を抜いて、クミの舌に意識を集中した。
クミの舌は太ももの内側や足の付け根をちろちろと舐めているばかりで、ちっともおまんこには近づいてこない。
じれったく思っていると、くるりとうつぶせにされて、両手でおしりをなでまわされた。
ソフトなタッチでおしりをなでられているだけで、ぞくぞくとした気持ちよさが広がってくる。
ちゅっちゅっとおしりにキスをされて、ヒザ裏からおしりまでなであげられて、早くおまんこにさわってほしいっていう気持ちが湧き上がってくるのに、何もしてもらえない。
クミはそのまま、背中を舐めあげながら、私を後ろから抱きしめた。
クミのおっぱいが背中にあたって、後ろからおっぱいをもまれるけど、相変わらず、乳首にはふれてもらえない。
「ねえ・・・もう・・・お願い・・・。」
「何が?」
「ヒトミを気持ちよくして・・・乳首とかおまんこをいじってほしいの!」
私のおねだりで、今度は乳首とおまんこを集中的に責められ、もうイヤっていうくらいにイかされまくった。
クミは本当にやきもち焼きで、独占欲が強くて、いやらしい。
でも、おしおきに感じまくっていると、クミの愛情を実感できるから、たまにだったらおしおきもいいかも。
2008/05/19(月) 18:31:12
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レズ 短編小説
レズ交際
出会い系で出会ったユキと、女同士の清くない交際を楽しんでいます。
私は子供の頃から女の子にしか興味がなくて、年頃になると、かわいい子を好きなように弄んで、よがらせて乱れされるという妄想でオナニーしていました。
女子高でかわいい女の子とキスくらいはしましたが、なかなか肉体関係までもてるパートナーがみつからなくて、社会人になってから、その妄想を現実にしました。
いや、最近では、妄想以上のいやらしくて、激しいことをしていると思う。
それというのも、ユキがかわいくて従順だから。。。
ちょっとぽっちゃりとしていて、色白で大きなおっぱいをしているユキは、小さな頃、男性に性的いたずらをされて、男性を受け付けないカラダになってしまったそうです。
今でもよくいい寄られるらしいけど、ぞっこんの恋人がいるからと、断っているって。
ユキはかわいい顔をしているし、おとなしそうで、なんでもいうことをきいてくれそうだし、家庭的だし、お嫁さんにしたくなるようなタイプ。
カラダも敏感で、よく濡れてしまるおまんこをもっているし、ぷりんとしたおしりも、手からあふれるおっぱいも、とても魅力的。
私が仕事の帰りに、ユキのうちに寄ると、エプロンをした新妻のようなユキが嬉しそうに玄関に迎えに来ました。
白いショーツにエプロンのみ。
歩くたびに、ゆれるおっぱいがエプロンの横からはみ出ていてそそられます。
私はドアを閉めて鍵をかけると、ユキを抱きしめて、熱いキスをしました。
ユキの唇はやわらかくて、舌も小さくて、とろけそう。。。
夢中になって、ユキの舌を追いかけ回しているうちに、口のまわりがよだれだらけになってしまって
唇をはなすと、うっとりとしたユキが
「おかえりなさい。ごはんできてるけど、先にベットに行く?」
ときいてきました。
私はショーツの上から、ユキのおしりをなでまわしながら
「お楽しみは後にとっておくね。」
と部屋に入って食事をしました。
ユキのベットの下には、バイブやディルト、ペニスパンツ、ローターなどがしまわれていて、その日のセックスに合わせて、チョイスしています。
今日はハードなセックスを楽しみたい気分だったので、中くらいのサイズのバイブ二本と双頭の極太バイブを用意しました。
ベットに腰かけて、ねっとりとしたキスを楽しみ、ゆっくり乳首をしゃぶって、ショーツを脱がせる。
ショーツからおまんこまで、糸を引いてしまうくらい愛液がしたたっていて、ユキの欲望を感じました。
「濡れ濡れよ。」
と言葉をじらしながらかけて舌でワレメからあふれだす愛液を少し舐めとり、中くらいのバイブをおまんこの中に入れました。
スイッチを入れて、クリトリスをちゅぱちゅぱとしゃぶっていると、ユキが身悶えする。
「あん・・・すご・・・気持ちいいよぉ!」
ユキが感じているのをみると、私も興奮して濡れてきてしまって
私も服を脱いで全裸になりました。
ユキが私のおまんこに顔をよせて、69の形になる。
クリトリスを舐められ、ワレメをていねいに舌でえぐられると、タチのなのにあえいでしまって
「ユキ・・・気持ちいいよ・・・。」
私もユキのおまんこが咥えこんでいるバイブを出し入れしながら、クリトリスを指でなでまわして
ユキは私のおまんこに指を入れて、回すように動かし
私のおまんこの膣壁の感触を確かめるように、指でこすっています。
「ふ・・・あ・・・。」
ユキのおまんこからは、大量の愛液が流れているけど、私もかなり気持ちよくなってました。
おまんこからユキの指が抜かれて、代わりに比べ物にならないくらい太いバイブが挿入されました。
「んん・・・ふ・・・。」
じらしながら、ゆっくりと入ってくるバイブは、私のおまんこをじりじりと押し広げるように。。。
ようやく奥まで入ってほっとしていると、バイブはうねりはじめました。
同時にぶるぶると振動していて、のけぞってしまうくらい気持ちいい。。。
「あっ・・・ああ・・・もうイきそう・・・。」
ユキのおまんこのバイブを出し入れしながら、ユキの脚にしがみついて、絶頂を迎えてしまいました。
「私もイっちゃう・・・。」
ユキも小さく震えて、イったようです。
私はゆっくりと体を起こして、私のおまんこに入れられたバイブのスイッチを切って抜いてから、双頭のバイブを入れました。
バイブで拡張されていたおまんこは、ずぶずぶと極太のバイブを咥え込みました。
ユキのおまんこのバイブも抜いてしまうと、正常位の体制で、覆いかぶさるように重なりました。
極太のバイブの先端をユキの膣口に押し当て、少しずつユキのおまんこに含ませて
ユキのおまんこに入れるためにバイブを動かしていると、私のおまんこにも振動が伝わってきて、じわっと快感が。。。。。
バイブをユキのおまんこの奥まで入れ終わると、私はほうっと息をつきました。
双頭バイブのスイッチを入れると、私たちのおまんこの中で、バイブはうねりはじめ
「あんっ・・・いい・・・気持ちいい・・・。」
抱き合って、ユキとみつめあっていると、愛情いっぱいにセックスしているという実感にひたれます。
私はさらに腰を動かして、バイブの快感を味わいました。
ユキも自分から腰を動かして、自分のおまんこと私のおまんこに、さらに快楽を。。。。。
夢中になって二人で腰を振っていると、何度も絶頂がやってきて、やがてぐったりと力尽きてしまって、二人で心地のいい眠りにつきました。
2008/05/18(日) 18:30:24
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レズ 短編小説
ずっと女の子
私は物心ついたときから、レズでした。
乱暴でいじわるな男の子より、かわいくてやさしい女の子の方が好きで、初恋もその次の恋もずっと女の子だった。
高校からは、女の子しかいないカソリックの学校を選んだの。
好きでもない男の子のことを好きなふりするのはつらかったし、女子高にはもしかしたらレズのコもいるかもしれないって思って。
確かに、レズのカップルって噂される女の子たちもいたけれど、勇気のない私には、好きな女の子に告白する勇気もなくて、あっという間に三年間が過ぎてしまった。
私は寮がある付属の女子大への推薦を決めてから、大学生になったらもっと勇気を持とうって心に誓った。
その決意が実ったのか、寮のルームメイトは私の好みを絵に描いたような女の子だった。
ユイちゃんは、ストレートのロングヘアがよく似合う、色白の清楚なコで、私はひとめで夢中になった。
ユイちゃんも、まるで正反対の私を気に入ってくれたのか、周りのコに二人はべったりだなんてからかわれるくらい、いっしょに過ごすことができた。
でも、やっぱり、嫌われるのが怖くて、私はユイちゃんに好きだっていえなかった。
ある夜、ものすごい嵐で、雷がなっていて、ユイちゃんはおびえて、私のベットにもぐりこんできた。
私はユイちゃんの体をぎゅっと抱きしめながら、夢見心地で、
「大丈夫。私が守ってあげるから。」
ってつぶやいてた。
ユイちゃんも私の体に手を回して、ぎゅっとしがみついてくる。
二人のおっぱいが密着していて、私のどきどきという鼓動が聞こえてしまうんじゃないかと思うくらいだった。
私はだんだん、理性が飛んでしまいそうになってきた。
ユイちゃんはいい匂いがして、やわらかくて、誰かに穢される前に、私のものにしたいって、胸が痛くなった。
ますますぎゅうっと力をこめて抱きしめた私の耳元で、ユイちゃんが信じられないことをいった。
「ナオちゃんに抱きしめてもらえるなんて、夢みたい。ずっとこうしてほしかったの。」
私は信じられなくて、ユイちゃんの顔を覗き込んだ。
ユイちゃんは、ちょっと涙ぐんでいて、本当にかわいかった。
「私のこと、気持ち悪い?キライになった?」
そんなことをきかれると、私はもう返事ができなくて、黙ってユイちゃんにキスをした。
唇がふれるだけの子供みたいなキス。
それだけでも、ぶるぶると震えてしまうくらい緊張した。
「キライになんてならないよ。私もユイちゃんがずっと好きだった。」
「嬉しい・・・。」
にっこりと笑ったユイちゃんにみとれていると、今度は、ユイちゃんのほうからキスしてきた。
唇の隙間からやわらかな舌が入ってきて、うっとりとしてしまう。
「ねえ・・・ナオちゃんのはじめて・・・ユイにくれる?」
私はわけもわからず、こくりと肯いてしまった。
ユイちゃんの指は私のパジャマのボタンを次々にはずしていき、ブラジャーもはずしてしまった。
素肌に口付けられながら、みるみるうちにパンティ一枚にされてしまった私は、展開についていけず、ユイちゃんのされるがままだ。
「ナオちゃん、かわいい・・・。」
ユイちゃんは、微乳としかいいようのない私のおっぱいを両手でおおって、そっとなでた。
はじめてさわられるおっぱいに、私はどきどきしてしまう。
「乳首が勃ってるよ?」
ユイちゃんは、私の乳首をちゅっとしゃぶると、ちろちろと舌で舐めた。
私は清純だと思っていたユイちゃんのあまりのテクニシャンぶりに、とまどってしまう。
ユイちゃんは私の顔を両手で包んで、切なそうな表情で覗き込んだ。
「ユイがあんまりいやらしいから、イヤになった?」
「そ、そんなことないよ。」
私が答えると、唇に軽くキスをして、ユイちゃんは私のパンティに手をかけた。
「ナオちゃんをいっぱい気持ちよくしてあげるね。」
パンティをおろされて、足を大きく開かれると、恥ずかしさで逃げ出したくなる。
ユイちゃんは、私のおまんこをぺろぺろと舌でなぞりはじめた。
「うそ・・・汚いよ・・・。」
私はびっくりして泣きそうになってしまう。
「ナオちゃんのおまんこは、きれいだよ。おいしいし。」
ユイちゃんは指でおまんこをいじりながら、舌で味わうように舐めている。
「あっ・・・ああっ・・・。」
「気持ちいい?もっとかわいい声きかせて・・・。」
ユイちゃんがクリトリスを指でいじりながら、おまんこに舌を差し込むように舐めると、私は気持ちよくて、今まで出したことのないような声をいっぱい出してしまった。
「ねえ、おまんこに指を入れるよ・・・。」
ユイちゃんがささやいたと思うと、おまんこの中に指が入ってきた。
ちょっと痛くて、なかなか奥まで入らなくて、悲鳴を上げてしまう。
「ナオちゃん、やっぱり処女だったんだね。嬉しい。」
ようやく指を奥まで入れたユイちゃんは、満足そうにつぶやいたけど、私は痛くてそれどころじゃなかった。
その日から、ユイちゃんのセックスは徐々にエスカレートしていって、私のおまんこに指を入れるだけでなく、双頭のバイブでおまんこを突きあうようになってしまった。
私はすっかりユイちゃんに体を開発されてしまって、毎晩、何度もイかされて、気を失うように眠っている。
タチだと思っていたのに、すっかりネコになってしまったけれど、ユイちゃんのことは大好きだし、セックスは気持ちいいし、これはこれでいいかと思う私なのでした。
2008/05/17(土) 18:29:08
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